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アズミラ インフォメーション

Azmira
《ホリスティック栄養学博士・自然療法学博士Dr.Lisa Newman のホリスティックケア》



【予防こそ最善の治療】

Azmiraの創立と製品開発の理念です。
Azmira Holistic Animal Careがペットにできること。
それはホリスティックケアとは何かを理解していただくとお分かりいただけます。

ホリスティックケアとは全体的なケア、即ち部分的なケアではなく身体全体のケアを意味し、身体全体そしてさらに生活環境に至るまでを防御のために包囲することです。
様々なモダリティ(類似した兆候における使用法)の応用は身体自らの健康を維持するために行われます。これは健康と行動の問題に関連する生物学的不均衡を避けるのが目的です。

栄養素は健全なホリスティックプログラムの基本であり、しばしばそれ自体が情緒的、肉体的健康と維持の決定要因になることがあります。粗悪な栄養素は素早く不均衡状態を招きます。

Azmiraはホリスティックに育てられたペットの健康は相関した3つの要素、即ち身体、情緒、環境のバランスがとれた状態と定義しています。健康なペットは身体的活力に溢れ、生理学的機能不全とも無縁で、情緒的にも健全ですから正しい行動と幸せが得られます。その結果ペットと人の相互の喜び、愛情と生活環境における安全が得られます。
 
反対に、化学的に育てられたペットは生物学的不均衡状態や疾病に陥るケースがよく見られます。
これは不健康な状態を招き、身体的な活力に欠け生物学的機能不全による慢性疾患を招き、心理的ストレスが間違った行動を起こし、しばしば身体的に有害な環境下での生活を余儀なくされていることが見られます。
ひとつの器官のシステムだけに作用させようとする手法は他の部分に別の影響を与えます。

全般的な重度の不均衡状態においては、健康な身体では何ら影響を受けないアレルゲン、ウィルス、バクテリア、毒素に猛烈な攻撃を受けます。それがいつか身体を破壊していきます。
Azmira Holistic Animal Careはこの様な状態におかれているペットが必要とするものを識別しサポートするのを目的に開発されました。
全ての動物のケアテイカー(ケアする人)の第一の目的は彼らの仲間に情緒的、身体的幸福を与えること、
単に不均衡のサインを抑えるのではなく自然治癒力にサポートされた疾病の予防と反転を助けることです。

Azmira Holistic Animal Careの優れたところは正に真実であり、非常に容易に実践でき、しかも安全であることです。
正しく対応すれば身体は良好な状態が得られます。
充分な愛情、Azmiraの高品質のフード、サプルメント、ホリスティックハーバル製品の適切な応用によってあなたのペットは健康なバランスを保ちます。もし、このバランスを保った身体がある物質に攻撃され、不均衡状態を招いたとしても自然治癒力をサポートしバランスを再構築し、衰退から防御します。

Lisa S. Newman ホリスティック栄養学博士、自然療法学博士



【製造年月日】




【優れたバリアパッケージで鮮度を保持しています】

azumiraの全てのサイズのドライフードにfres-pet バリアパッケージを採用。
バリアパッケージとは、パッケージの材質は勿論、包装の方法までを含みます。
空気を遮断し、酸素、水分、油脂、光、臭い、昆虫、他から製品を守ります。 
同様のパッケージはコーヒー、フレッシュミート、ローストナッツ等鮮度が重要な食品によく使われています。
高品質のペットフードを保存料無しで鮮度を保つためにアズミラが採用している重要な包装材です。

《アズミラフードの保存方法》
アズミラフードは、直射日光や高温と湿度を避けて保存してください。 
過度に高温が続くとバリアパッケージであっても栄養素を低下させます。 
ドライフードは元のパッケージのままで保存して下さい。 
当社のバリアパッキングを3ツ折りにしてしっかりしたクリップで留めたものは密封性が保証されます。 
食品用の基準でないプラスチック(ゴミ箱など)は、自然の保存料を使ったフードの腐敗を急速に進める事が確認されています。
当社はフードとプラスチックが直接接触するのを避けることを推薦しています。
缶詰は開缶後ラップして冷蔵庫に入れて下さい。鮮度を保証するために3、4日以内に使用して下さい。



【給餌ガイドライン】

Azmira®は増量材を一切使用せず、USDA認定の高品質の人間用素材を使用し、ニューマン博士のホリスティック処方に基づいて作られた高濃度のフードです。生態利用度が高く、少量で済みますので、身体は容易に処理でき、器官は余分な働きを強いられることなく健康と若さを保ちます。これがホリスティック栄養学に隠された秘訣です。
与えすぎは吸収の阻害、体重増、軟便、ガスなどの原因となります。消化器官に困惑を与える量は炎症と虚弱を招く可能性を高めます。しっかりした(軟便でもなくポロポロでもなく適度の湿り気のある)便の状態が最適な給餌量を表します。表示の給餌量は目安です。年齢、運動量、生活様式などによって個体差がありますので、以下のガイドラインをご参考の上最適な給餌量をお与え下さい。

《与えすぎにご注意下さい》
*増量材を一切使用せず、USDA認定の高品質の人間用素材を使用した高濃度のフードです。
生体利用度が高く、少量で済みますので与えすぎに注意が必要です。


アズミラドッグフード

アズミラに切り替えるとき、アズミラの優れた品質と鮮度により、他社のフードから切り替えても消化器官へのストレスをかけにくくなっています。ニューマン博士は一気に切り替えることを勧めています。与える量はアズミラの基準量に減らすことを忘れないで下さい。

《成犬》
一日の標準量は体重11.3kgあたり250mlカップ一杯(約130g)です。(2回に分けて与えて下さい。)
給餌量は活動の度合い、環境、気候の変化によって調整して下さい。

《妊娠・授乳犬》
成犬に与える量の1.5倍量与えて下さい。一日3回に分けて与えるのが最適です。

《子犬》
生後3週間目からアズミラの缶詰を与えて下さい。暖めた山羊ミルク(無ければペット用ミルク)と混ぜてかゆ状にして一日4回に分けて与えて下さい。食欲の増加と共に、徐々にドライフードを砕いて加えて下さい。
子犬の要求に応じて成犬に与える量の1.5倍もしくはそれ以上に一日量を増やしていきます。
当社のユニークなドーナッツ型の粒はかみ砕きやすくなっています。

《老犬》
活動の度合いに応じて25-50%減らす必要があるでしょう。追加のアドバイスについては後述の“様々なライフステージに応じて”を参照下さい。

《太りすぎ・痩せすぎの犬》
給餌量リストの理想体重に見合った量に調整して下さい。
必要に応じて、付加的な量としてすりおろした生の野菜を加えてください。
一日の食物繊維の摂取を増やし、満腹感を与えるのに有効です。 
ぬるま湯を加えると食べる速度を遅くするのに有効です。
体重を増加させる必要があれば、付加的なタンパク質や炭水化物を加えて下さい。
吸収を助けるために、1日量を少なくとも2回に分けて与えて下さい。

理想体重に見合った量を与えることが重要です。望まれる健康的な目標体重のために慎重に推奨量に従って下さい。これらの犬に決して自由に食べられるようにしないでください。
体重過多の犬は少しずつしか体重が落ちません。痩せすぎの犬に急激に食餌を与え過ぎるとすぐに体重を快復することは無いばかりか、むしろ吸収とカロリーの適正利用を阻害します。

《参考》
最適な結果のために、ラベルに記載された推奨量に必ず従って下さい。
理想的な体重に基づいて給餌すれば間もなく目的は達成されるでしょう。
もし顕著な変化が起らなければ、酵素やその類の製品を試す前にメガペットデイリーを試して下さい。

《消化を助ける給餌方法》
アズミラはドライのまま与えても良いですが、少量のぬるま湯をかけるとナチュラルの香りを更に引き立てます。アズミラの缶詰、カッテージチーズ(軟質で塩分を含まないナチュラルチーズ)、プレーンヨーグルト(味付けされてない純粋なヨーグルト)、新鮮な野菜を加えるのも良いですが、食べ残した場合そのまま放置しないで下さい。適切な消化のため、及び必要に応じて調整できるよう計量して与えて下さい。
常に新鮮で冷たい浄水が飲めるようにして下さい。

《様々なライフステージに応じて》
アズミラが使用しているUSDA認定の良質なタンパク質他有益な栄養素は消化に優れ、特に肝臓、腎臓、腸に優しく老齢や非活動的なペットにも理想的です。
*ペットが不活発になったり病気になると給餌量を調整すべきです。一日量を10-25%減らして下さい。
*少量づつ一日3~4回に分けて与えて下さい。アズミラの缶詰を加えて下さい。
*ドライフードをぬるま湯で柔らかくしたり粒を砕いて、衰えた咀嚼と消化を助けて下さい。
*栄養素の補給にメガペットデイリー、スーパーC2000、ガーリックデイリーエイドを加えると良いでしょう。
*消化酵素は年齢と共に失われますので、特にジャンクフード(屑の餌)を数年与えられた後であれば、栄養の利用の改善に必要に応じてサプルメントとして与える価値があるでしょう。
*老齢のペットは自ら飲む水の量が減る傾向があります。 脱水症状を起こし易いですのでいつも食事に多めの水分を加えて下さい。

《回復期の食餌》
回復期には暖めた山羊ミルク(無ければペット用ミルク)又はぬるま湯と、アズミラ缶詰でおかゆを作ります。
栄養素の補給にメガペットデイリー、スーパーC2000、ガーリックデイリーエイドを加えると良いでしょう。


アズミラキャットフード

《アズミラキャットフードの給餌ガイドライン》
*増量材を一切使用せず、USDA認定の高品質の人間用素材を使用した高濃度のフードです。
生体利用度が高く、少量で済みますので与えすぎに注意が必要です。

《アズミラに切り替えるとき》
アズミラの優れた品質と鮮度により切り替えが容易です。ニューマン博士は2週間かけて切り替えることを勧めます。
最初の1週間は以前のフードとアズミラのフードを半分ずつ与えます。
次の1週間は以前のフードを徐々に減らしながらアズミラを増やし、2週間で全てアズミラにして下さい。
与える量はアズミラの基準量に減らすことを忘れないで下さい。

《平均的な成猫》
猫は自ら必要なエネルギーに応じた量を食べます。常識に基づいた給餌量が最良の目安です。
運動量、環境、気候の変化に応じて一日量を加減して下さい。

《妊娠・授乳猫》
成猫に与える量の1.5倍量与えて下さい。一日3回に分けて与えるのが最適です。

《子猫》
生後3週間目からアズミラの缶詰を与えて下さい。暖めた山羊ミルク(無ければペット用ミルク)と混ぜてかゆ状にして一日4回に分けて与えて下さい。食欲の増加と共に、徐々にドライフードを砕いて加えて下さい。
離乳時から4ヶ月までは一日4回に分けて与えて下さい。その後は猫自信が必要とする量に決めて下さい。

《老猫》
活動の度合いに応じて25-50%減らす必要があるでしょう。追加のアドバイスについては後述の“様々なライフステージに応じて”を参照下さい。

《太りすぎ・痩せすぎの猫》
猫は一般的に自ら食べる量をコントロールします。もし自分でコントロールしなければ理想体重が得られるよう標準量から加減して下さい。
必要に応じて、付加的な量としてすりおろした生の野菜を加えてください。
一日の食物繊維の摂取を増やし、満腹感を与えるのに有効です。ぬるま湯を加えると食べる速度を遅くするのに有効です。
体重を増加させる必要があれば、付加的なタンパク質や炭水化物を加えて下さい。

《参考》
最適な結果のために、ラベルに記載された推奨量に必ず従って下さい。
理想的な体重に基づいて給餌すれば間もなく目的は達成されるでしょう。
もし顕著な変化が起らなければ、酵素やその類の製品を試す前にメガペットデイリーを試して下さい。

《消化を助ける給餌方法》
アズミラはドライのまま与えても良いですが、少量のぬるま湯をかけるとナチュラルの香りを更に引き立てます。 アズミラの缶詰、カッテージチーズ(軟質で塩分を含まないナチュラルチーズ)、プレーンヨーグルト(味付けされてない純粋なヨーグルト)、新鮮な野菜を加えるのも良いですが、食べ残した場合そのまま放置しないで下さい。適切な消化のため、及び必要に応じて調整できるよう計量して与えて下さい。
常に新鮮で冷たい浄水が飲めるようにして下さい。

《様々なライフステージに応じて》
アズミラが使用しているUSDA認定の良質なタンパク質他有益な栄養素は消化に優れ、特に肝臓、腎臓、腸に優しく老齢や非活動的なペットにも理想的です。
*猫は一般的に自分自身で食餌をコントロールします。彼らが加齢と共に活動量が減れば大抵自然に食べる量が少なくなります。
*給餌量を調整する必要があれば、一日量を10-25%減らして下さい。
*少量づつ一日3~4回に分けて与えて下さい。アズミラの缶詰を加えて下さい。
*ドライフードをぬるま湯で柔らかくしたり粒を砕いて、衰えた咀嚼と消化を助けて下さい。
*栄養素の補給にメガペットデイリー、スーパーC2000、ガーリックデイリーエイドを加えると良いでしょう。
*消化酵素は年齢と共に失われますので、特にジャンクフード(屑の餌)を数年与えられた後であれば、栄養の利用の改善に必要に応じてサプルメントとして与える価値があるでしょう。
*老齢の猫は自ら飲む水の量が減る傾向があります。脱水症状を起こし易いですのでいつも食事に多めの水分を加えて下さい。

《参考》
味をよくするために、室温かそれ以上で食事を与えて下さい。
冷たくすると香りが出ませんので食欲をそそりません。当社の缶詰やドライフードを電子レンジに入れないで下さい。

《アズミラのフードは与え過ぎない様注意して下さい》
それらは濃縮された処方だからです。

初めてそのフードを導入した時の緩い便、下痢やガスは、餌を与え過ぎによる事が考えられます。
切り替えた後、従来の食餌による古い排せつ物やひどい臭いが1日か2日排せつされることがありますが、ペットをひどく弱らせる事はありません。
与え初めて数ヶ月すると要求する量が少なくなるのはアズミラフードがより効果的な栄養素の吸収が行われるからと言うのは真実です。
消化とその他の生物学的な過程が改善された食餌に反応しはじめると更に少し給餌量を減らしてもよいでしょう。もしこのような状況が起ったら給餌量を25%少なくして、便や全般的な状態を観察して下さい。もしこれが問題を解決すれば、量が原因だと分かります。適切な消化を確実にするために計量した量を1日2回与えて下さい。

《参考》
安定した便は給餌量が適正であることを示します。
つまり便は湿り気があってしっかりしていて、毎日排便され、少しまたは少しも嫌な臭いを伴わないものであるべきです。
たくさんの事柄が、緩い便の引金になりますので性急に食事が原因だと判断しては行けません。
当社は消化管に刺激を与える伝統的な成分を排除していています。とにかく、全てのペットの4%未満が、本当の食物アレルギーを持っています。これはたいていの場合粗悪な材料に対する有毒反応なのです。 
当社のフードに関しては、その場合ペットの消化力がアンバランスであることを示しています。



【特別な必要性を持った動物のための給餌のガイドライン】

《回復又は危機にあるペット》
もし動物が病気や怪我、医学的な治療から回復しているところであれば、少量のアズミラの缶詰をぬるま湯で粥状にして与えるとよいでしょう。
(ほぼ缶詰に11対してぬるま湯3程度が適量です。)

回復するに従って標準量に向かって一日一日量を増やしてください。
絶食の後は、決して食べさせ過ぎないで下さい。

この状況にあるペットは飲水量が少なくなる傾向にありますので付加的な水を食事に加えて下さい。
必要に応じて植物繊維の摂取量を増やすためにすりおろした生野菜を加えて下さい。
ドライフードに水を加える事は、噛む事や消化を助けます。さらにアズミラ缶詰フードを加えて下さい。
必要であれば、消化の促進と食欲増進のために、3回かそれ以上に分けて小量ずつ与えて下さい。

《気候の変化、旅行やその他のストレスに》
気温の変化やその他のストレスは、ペットの食欲に最も影響を与えます。次の事柄に注意してあげてください。
暑すぎる時:食べる量は少なくなります。冬期や彼らがカロリーを蓄積する時には、付加的な食事が必要です。
長距離旅行や週末のおでかけ(ペットを連れていても家に残していても)は食欲を減少させます。
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