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*S.G.J.プロダクツ* ゴートミルク L(300g)
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―幼猫犬、食欲不振、病中・病後、成長期の栄養補給に―


幼猫犬、アレルギー、カルシウム不足、食欲不振、病中・病後・成長期の栄養補給、お腹が弱くミルクがのめない犬猫におすすめしています。
ゴートミルクにはミネラル、電解質、微量元素、ビタミンなどが豊富に含まれています。
これらはエネルギーやタンパク質、酵素を作るのに必要です。
また脂肪球が牛乳よりも6分の1と小さく、消化を助ける酵素を含んでいるため、消化吸収されやすいのです。
ゴートミルクは、自然放牧飼育と、人為的なホルモン製剤や抗生物質等を一切使用しないという条件のもとに供給されています。
このようにしてビタミン・ミネラルを豊富に含むアルファルファを中心にあたえ、薬物やストレスを与えないヤギから搾取した安全なミルクを使用しております。
また、このミルクは1日に1頭の山羊からわずか1Lしか搾ることのできない、大変貴重なものです。


■使用方法
≪犬≫
・離乳期の子犬には 生後3~4週目に溶かしたゴートミルクを
 離乳食に混ぜて与えると、固形食への切り替えが楽になります。

・老犬、病中・病後の犬への栄養補給には 体重2kgに対して
 ゴートミルクを小さじ1杯の割合で、食餌に混ぜて与えます。

・成犬に与える場合 下記を目安に、ゴートミルク1回量を
 50~60℃のお湯で7倍くらいに溶かし、人肌ほどに冷まして
 から、1日1回~3回与えて下さい。
 小型犬 小さじ1杯
 中型犬 小さじ2杯
 大型犬 大さじ1杯

・授乳期の子犬に関しては、製品の説明書をご確認ください。


≪猫≫
・離乳期の子猫には 溶かしたゴートミルクを離乳食に混ぜて
 与えると、固形食への切り替えが楽になります。

・成長期~成猫は、1日1回ゴートミルク小さじ1杯ほどを
 50~60℃のお湯で7倍くらいに溶かし、人肌ほどに冷まして
 から与えて下さい。

・授乳期の子猫に関しては、製品の説明書をご確認ください。

※使用上の注意
 保存料は一切使用しておりませんので、開封後は常温保存で、
 約6週間以内に使い切って下さい。保管は密封して冷暗所に
 置いて下さい。飲み残しは与えないで下さい。
 個体差がありますので、適宜増減して下さい。


≪ゴートミルクにビタミンやミネラルが多い理由≫
牛は牧草を常食としますが、山羊は草だけでなく木の葉や樹皮、低木なども食べるためです。それでどんな家畜よりも多くの微量元素(有機体内に発見され、生理過程に重要な鉄、亜鉛、銅などの元素)と、多種多様の栄養素をとり入れているのです。


Q, 下痢や便秘をおこしやすくても、ゴートミルクを飲んでも大丈夫ですか?

A, ゴートミルクは牛乳に比べ脂肪球が小さく、胃の中でもタンパク質が凝固しにくいという特性を持っています。そのため消化器官が弱く下痢や便秘をおこしやすい人、牛乳や豆乳を飲むとおなかをこわす人、アレルギー体質の人、病気などで体力の落ちた人でも、比較的容易に消化吸収できます。この製品はそれらの人間用に用意されたものですが、犬猫にも非常に良い結果が得られます。また普通のミルクや犬猫用ミルクを飲めない犬猫でも、ゴートミルクは飲むことができるという報告も多数あります。体力が落ちている犬猫には、簡単な栄養補給方法として使用することもできます。


S.G.J.ゴートミルクは幼犬猫の哺乳はもちろん、離乳食に混ぜて与えることも出来ます。
このような犬猫にお勧めです。

・お腹が弱く他のミルクが飲めない犬猫
・カルシウム分の補給が必要な犬猫
・食欲不振時のフードへのふりかけとして
・病中・病後・成長期の栄養補給に
・妊娠中痩せているとき、また授乳中に


■成分
粗タンパク質 25%以上
粗脂肪 29.31%以下
粗繊維 0.1%以下
粗灰分 6.0%以下
水分 5.0%以下


※牛乳と比べての成分比
ゴートと牛の生乳成分を比較すると、ゴートのほうが多くの面で勝っています。
さらに塩化物質、マンガンなどのミネラルもバランス良く含まれています。

タンパク質 107%
脂肪 109%
ミネラル 114%
カルシウム 120%
ビタミンB2 280%
カリウム 120%
ナイアシン 300%


■原材料
山羊のミルク


■内容量
L(300g)


■サイズバリエーション
M(120g) 
L(300g)

価格:5,534円
注文数:   
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